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各電力会社で新プラン開始

電力自由化にともない、大手電力会社も次々と新しい電気料金プランがリリースされております。

使用料に応じて、ポイントが貰えたり、時間帯で電気料金単価が下がったりと、使い方によって今までよりお得に使用できるご家庭も多数ありますよ。

電気代金は使った分払わないといけないとあきらめているあなた、これを機にプランの見直しをしてみてはいかがでしょうか?

 

弊社では、各地域に省エネアドバイザーがおります。より詳しくしりたい方は、地域担当アドバイザーより詳しい話を聞くこともできますので

是非、ご利用下さい。

無料電気料金プラン診断のお問合せは

0800-888-9778  まで

対応エリア/関西電力・中部電力・中国電力・四国電力 エリア

※お客様の使用状況、使用プランに応じて、より光熱費をさげることができるよう、ESCO事業による省エネ機器のご案内をさせて頂く場合がございます。

 

電気代がかかる家電製品、トップ3

電気代がかかる家電製品、トップ3

毎月、毎月、光熱費が高くて大変、いったい何にこんなにかかっているんだろう?

こう思われた事はありませんか?
2人以上の世帯の場合、水道光熱費の金額は平均2万円以上と言われています。実に年に24万以上!
しかもこのお金は一生払い続けるお金ですので、20年、30年と払って行くとものすごい金額となってしまいます。

ここでは省エネに関するあらゆる情報や、省エネ創エネ設備事情、さらにはどうすれば光熱費を抑える事ができるかなど、省エネに関する情報をお届けします。

あなたの生涯光熱費を少しでも下げるお力になれればと思いますので、是非、ご覧ください。

電気代がかかる家電製品トップ3位

 

 

第一位 冷蔵庫


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意外に思われる方もいらしゃるかもしれませんが、ご家庭の電気代の割合をもっとも多く占めるのが、冷蔵庫の電気代です。

24時間365日動き続けるので、年間でみるとかなりの電気料金が無駄になってしまいます。

特に、10年以上昔の冷蔵庫ですと、最新の冷蔵庫の倍以上の電気代がかかるものも・・。

冷蔵庫本体の買い替えや、使い方(食材を詰め込み過ぎなくする、開けてる時間を少なくする)などを意識する事で節約が可能です。

 

第二位 照明


cfl-bulb1位と同じく、使用時間が長く、また、何か所かで同時に使用する事が多い

という事で二位には照明がランクインしましいた。

LEDなどへの変更や、無駄な照明をしっかり消す事で、少しでも節約しましょう。

ただし、あまりマメに消しすぎいるのも、電球の寿命を縮めるので注意が必要です。

 

 

第三位 テレビ


61wEXhVw6pL._AA1500_テレビも同じく、長時間かつ複数台の使用をする家も多く、電気使用量上位の家電にランクインしました。

特に最近では、液晶画面の大型化にともない、消費電力も大きくなっています。

上の2つと同じく、消費電力の小さな機種への変更や、つけっぱなしにしない、音量や明るさを強くしすぎないなどを

意識する事で節約する事ができます。

 

 

 

なお、第四位にはエアコンがランクインしています。

上手に使用し、少しでも節約しつつ、古い家電は早めに入れ替えを検討する事も検討した方が、
結果として節約となる場合もあります。

実質負担0円で最新省エネ家電が挿入できるESCO事業とは?

平成26年度、太陽光発電の売電買取価格決定致しました。

平成26年の太陽光発電システムの売電買取価格が正式に決定致しました。

住宅用は37円(10kw未満・余剰買取)

産業用は32円(税込34.56円、10kw以上・全量買取)

となります。

まだまだ、費用対効果で考えても十分メリットが出る価格だと思います。

ESCO事業を使った、初期費用0円での導入も可能ですので、気になる方はお気軽にお問い合わせください。

 

家庭版ESCO事業で賢く太陽光発電が設置できます。詳しくはコチラ

 

 

 

 

リフォーム、消費税5%はいつまで?

4月から消費税が8パーセントに、大きな買い物は今のうちにとお考えの方も多いのではないでしょうか?

この消費税ですが、納期に一定期間がかかる場合、どの時点で確定するかご存知ですか?

実は、消費税率の計算は、引き渡し日を基準に決定します。

つまり、リフォームなどの工事がともなう契約の消費税は、3月末までに引き渡しが済む(工事が完了)という事が、今の消費税での計上の条件となります。

3月末になってから、あわてて契約しても、工事が終わらなければ、消費税8パーセントになってしまいます。

僅かな差で何万円も消費税を多く払わなければならない場合もありますので、省エネリフォームをお考えの方や、給湯器など、定期的に交換が必要な設備の更新時期が近づいている方はお早目にご検討下さい。

家庭版ESCO事業で無理なく省エネリフォーム、詳しくはコチラ